説明 : 患者達から「女神様」と崇められる白衣の天使がいた。ピンクの超ミニのナーススタイルで分け隔てなく愛嬌を振りまき魅了する看護婦・・・それがエリカだ。何故エリカが患者達の間で崇められるようになったのか、それは1つの理由があった。頼まれると断りきれない性格で何でもしてしまう、しかも超が付くほどの淫乱娘だったのだ。 ある日診察室の掃除が終わった時に机の上に乗って、ついつい股間をお触りしています。その現場を患者に発見され「オマンコを見せて」と強要されると「恥かしい」と言いながらも、彼女の持つ本能がオナニーを開始してしまいます。桜色の大陰唇が露わになりクリトリスをボッキさせながら患者に言われるがままに指を拡げたり、膣口の中に突っ込んだりします。アップシーンでは綺麗にネイルアートされた指先が股間を蠢く所が非常にエッチです。たわわに実ったオッパイを揉みしだいたりして挑発する所は色情狂と言っても間違いないないでしょう。 アッという間に絶頂を迎えてしまった後はエリカの欲情姿に興奮した患者が怒張したチンポを看病して欲しいと強要します。普通の看護婦であれば無視するか怒ってしまうところなのにエリカは嬉しそうに『大きいオチンチン大好き』と言いながらおしゃぶりを開始します。ビンビンになったチンポを激しく吸い上げ舐め上げ、悦ばす事に快感を得るエリカ。クリ責めをされるとヨダレを垂らしながらチンポを激しくしゃぶり付きます。その楽しそうな現場を見ていた他の患者も参加させてもらいチンポをおしゃぶりして貰います。エリカの濃厚かつエロっぽいフェラでアッという間に口内発射。口から粘っこいザーメンを手の平に吐き出し、再びすすって愛しそうにザーメンの匂いと感触を味わう姿は女神様です。 次にccdカメラでオマンコの奥の奥まで覗いてみたい願望をエリカに頼むと快く引き受けてくれます。ソファーにm字開脚でオマンコをろ出したエリカの口元にはボールギャグが咬まされてます。そうです。お待ちかねのオマンコ玩具責めのシーンがやって参りました。まずはクスコが登場して限界まで拡げられてしまったオマンコの肉ヒダや、子宮口、更にはクリトリスや尿道口まで至近距離でのドアップ世界が見せてくれます。次にその開かれたオマンコの奥を接写撮影。一見グロテスクだけど程良く拡張された膣内は神秘の世界。